
医師紹介
医師紹介

大学医局では脊椎外科を専攻、骨粗しょう症性脊椎圧迫骨折の先端治療を行い、国内をはじめ、台北、イスタンブール、ジュネーブ、フロリダなど世界に向けて発信し、大学病院やその関連病院では、脊椎外科を中心に多くの整形外科・脊椎外科手術を手掛けていました。しかし、大学病院で肉親が受けた手術合併症を家族として経験し、さらに大学病院や大病院にありがちな手術一辺倒の治療に疑問を持ち「治療はもっと選択肢があるべき」であると一念発起、2015年から県内でリハビリ治療を中心としたクリニックを立ち上げ、今に至ります。
専門は、骨粗しょう症圧迫骨折の治療ほか、脊椎疾患(頸椎ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎ヘルニアほか)です。これまでも関連施設で、骨粗しょう症、くび・肩凝り、頸部痛、腰痛、股関節、膝関節部痛に対するリハビリ療法を独自に編み出し効果を上げています。ぜひリハビリについてご相談ください。
| 1997年 | 埼玉医科大学医学部卒 |
|---|---|
| 1997年〜1999年 | 埼玉医科大学病院 研修医 |
| 1999年〜2000年 | 小川赤十字病院 医員 |
| 2000年〜2002年 | 朝霞台中央総合病院 医員 |
| 2002年〜2003年 | 埼玉県立がんセンター 医員 |
| 2003年〜2005年 | 埼玉医科大学病院 助手、助教 |
| 2005年〜2006年 | 埼玉医科大学国際医療センター 救命科助教 |
| 2006年〜2009年 | 埼玉医科大学病院 整形外科 助教 |
| 2009年〜1010年 | 埼玉医科大学病院 整形外科 病棟医長 |
| 小川赤十字病院 整形外科副部長 | |
| 埼玉医科大学整形外科 非常勤講師 | |
| 2018年 | 医療法人結の会設立 理事長就任 |
大学病院および一般病院で医長を歴任し、豊富な臨床経験を持つ整形外科専門医です。一般外傷からスポーツ障害まで幅広く診療し、特にリハビリテーション医としての視点を活かした総合的な治療を得意としています。
スポーツ協会公認ドクターとしても活動し、アスリートの競技復帰支援やコンディショニング指導に精力的に取り組んでいます。自身も格闘技や筋力トレーニングを趣味とし、身体づくりへの深い理解と実践を診療に反映させています。
確かな専門性と温かい人柄を兼ね備え、患者一人ひとりに寄り添った丁寧な医療を提供する整形外科医です。
専門は、骨粗しょう症、関節障害へのリハビリ、スポーツリハビリです。適格な判断のできる医師です。
専門は、骨粗しょう症圧迫骨折の治療ほか、脊椎疾患(頸椎ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎ヘルニアほか)です。これまでも関連施設で、骨粗しょう症、くび・肩凝り、頸部痛、腰痛、股関節、膝関節部痛に対するリハビリ療法を独自に編み出し効果を上げています。ぜひリハビリについてご相談ください。
| 2017年 | 埼玉医科大学 医学部 卒業 |
|---|---|
| 2019年 | 埼玉医科大学国際医療センターにて初期臨床研修修了 |
| 2019年~ | 埼玉医科大学病院 整形外科・脊椎外科 入局 助教 秩父市立病院 医長、TMGあさか医療センター、小川赤十字病院、 JCHOさいたま北部医療センターへ出向 |
| 2025年 | U_PLACEかわごえ整形外科 |
| 2026年4月 | 当院 開院 |
大学医局で股関節外科および人工関節外科を専攻し、専門性の高い知識と技術を培ってきた整形外科医です。骨粗しょう症治療にも強い熱意を持ち、地域の医療従事者や専門ドクターを対象とした勉強会・報告会で講師を務めるなど、教育・啓発活動にも積極的に取り組んでいます。関節疾患の理解を深めるために継続的な学習を重ねており、股関節疾患、人工関節、骨粗しょう症、リウマチといった幅広い領域を横断的に診療できる点が大きな強みです。
丁寧で誠実な人柄から信頼が厚く、専門性と温かさを兼ね備える人気医師です。
専門は、骨粗しょう症、股関節疾患、リハビリ、リウマチ疾患ほか、何でも相談できる気さくな医師です。
| 2017年 | 埼玉医科大学 医学部卒 |
|---|---|
| 2017年 | 埼玉医科大学卒業 初期研修は埼玉医科大学病院 |
| 2019年 | 埼玉医科大学国際医療センター 救命救急科 助教 |
| 2019年 | 埼玉医科大学国際医療センター 骨軟部腫瘍科 助教 |
| 2019年〜2022年7月 | 埼玉医科大学病院整形外科・脊椎外科 |
| 2022年7月〜2026年 | 小川赤十字病院 整形外科 |
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